2024年10月16日水曜日

大規模TDMだけかと思ったら、ルーターシューターもあったDelta Force!

Delta Force

https://store.steampowered.com/app/2507950/Delta_Force/

いま(2024年10月)Steam NEXTフェスでプレイできる、Delta Force Demoなのですが、Battlefieldシリーズのような大規模チームデスマッチモード(Havoc Warfare)とキャンペーンモード(DEMO版未実装)だけのタイトルなのかと思っていたところ……

ルーターシューターモード(Tactical Turmoil)もあるということが判明しました!

日本語対応していないタイトルですので、どうかなと思ったのですが……

最近、ずっとプレイしていたArena Breakout: Infinite(以下、ABI)がよい予行演習になったようで、すんなりプレイできました。

ジブンはBattlefieldシリーズ、Call of Dutyシリーズのプレイ経験はありますが、いまルーターシューターの代名詞的存在となっているEscape from Tarkovは未プレイなため、前者とABIとの比較となってしまいますが……

2倍率スコープ付きUZIサブマシンガンで単発射撃モードに切り替えて、コチラから発見してしゃがんで撃てば、そこそこ離れていてもフツーにダメージが入ります。

ABIだとしゃがんだ状態でコチラから撃ちはじめても不思議と撃ち負けたり、しゃがんだことでむしろヘッドショットをもらいやすくなってしまうまであるのですが……

Delta Forceは、従来のFPSと同じ感覚で闘えます。違和感がないです。

また、敵が背景にまぎれにくく視認しやすいうえ、弾道が曳光弾のように線になって見えます。

そのため、死角から撃たれたときも、逃げるなり振り向いて反撃するなりの対処がしやすいです。

FPS、TPSをプレイしていて、なにが萎えるかといえば、

「どこから撃たれたか解らずにキルされる」

というのがあると思うのですが(とくにキャンパー)、Delta Forceはやられるにしてもある程度ナットク感があります。

インベントリ内でチェストリグを移動すると、自動的に折り畳まれて最小限のスペースしか取らなくなるのも気が利いています。

弾倉の概念もないので、チェストリグのどこに弾倉を置いてというのもなく、弾薬の管理だけしていればイイのもプレイしやすいところです。

またオペレーター(キャラ)は見た目の違いだけでなく、攻撃スキルや治療スキル、偵察スキルなど各人が違ったスキルを持っていてヒーローシューターっぽい要素もあります。

Steamのストアページには、

"無料のクロスプラットフォーム対応タクティカルシューターゲーム"

という表記がありますので、フェスが終わったあとも正式版リリースが楽しみなタイトルです。

2024年のSteam NEXTフェスはじまりました!

さあ、はじまってしまいました2024年のSteam NEXTフェスのお時間です!

https://store.steampowered.com/sale/nextfest


ジブンは気になるストラテジーやVRなど各ジャンルをちょっと見てまわって、DEMO(体験版)を3つ、4つダウンロードしただけで……

もうすでに息切れ気味です!

ここのところ、インディタイトルも元気イイですから、もうゲームに溺れそう。

とはいえ、注目のValve謹製Deadlockが相変わらずプレイテスターと招待されたフレンドだけのアクセスに限られたママでプレイできませんので……

誰にでもDEMOがダウンロードできてプレイできるということであれば……

Delta Force(英語版)

FragPunk(日本語対応)

Strinova(日本語対応)

SUPERVIVE(英語版)

このあたりがプレイヤー数が多い、注目タイトルです!

ただ、Delta Forceは(CBだったか忘れてしまったのですが)ジブンはすでにプレイ済みなので、今回のフェスがはじめてプレイできるようになったということではありません。

たしか、FragPunkのプレイテストもフェス前からはじまっていたので、厳密に言うとフェスとは関係ないんじゃないのっていう。

そのほかも細かいことをいうときりがないので、フェス中、プレイできるタイトルということでよろしくお願いしたいところです!

ぜんぶマトモにやるとすごい長くなりますので、ざっくりと……

書きはじめたところ、Delta Forceだけでもケッコーな字数になってしまったので個別のエントリにしようと思います。

みなさんお好みはあると思うのですが……

ミリタリー&ルーターシューター好きならばDelta Force、
ハイペースFPSヒーローシューターならFragPunk、
美少女、イケメンキャラのTPSならStrinova、
MOBA風操作のクォータービューシューターならSUPERVIVE

がオススメです!

2024年10月15日火曜日

令和の時代に、ウィザードリィ新規タイトルがリリース!

本日、2024年10月15日、令和の時代になんと!

アノ、ウィザードリィ(スマートフォン版)が新規リリースされました。

Wizardry Variants Daphne(ウィザードリィ ヴァリアンツ ダフネ)公式サイト

https://wizardry.info/daphne/


アノって言われても、若い方はよくわからないかもしれません。

もともとRPGって、何人も集まってボードを前にプレイするテーブルトークRPGというものがはじまりでして……

それだと、なかなか人数が集まらないし気軽にプレイできないじゃないか、ということで……

当時(40年ぐらい前)AIとかないですから、人間と同じようなマスター(進行)役はPCじゃできないですから、とりあえず決まったストーリーに沿ったり、そもそもストーリーらしいストーリーがなかったり……

そんなカンジで生まれた黎明期のデジタル版RPGの元祖的な作品として、ウルティマと双璧をなす存在がウィザードリィなワケですよ。

ウルティマ(I)はトップビューでストーリーがあり、ドラゴンクエスト(I)やファイナルファンタジー(I)のルーツといってよい作品です。

そして、ウィザードリィはストーリーは特になく(あったとしても前面に押し出してはいない)、3Dダンジョンに潜る内容で視点はFPSなどと同じ一人称なのですが、当時のPC(マイコンとかいってました)にはいまのようなグラフィック性能もCPU性能もないですから、リアルタイムじゃないんですよ。

たとえば、前の通路がT字になっていたとして、その右に行こうということになったら……

前進、前進、右に向く、前進という具合に、一歩一歩、1キーずつ入力して進んで行くんです。

キー入力の都度、画面が切り替わって。

当時のPC、まだマウスもなかったり、コントローラも持ってる人が少なかったり、ゲームも基本はキーボードでなんでもやろうという仕様です。

そういえば、初期のFPSもキーボードだけでプレイする都合上、照準に上下の観念がなかったりしたんですよね。

それでまあ、ウルティマはときを経て、ウルティマオンラインとなり、MMORPGというゲームジャンルの未開の沃野を切り拓いたワケですが、ウィザードリィもダンジョンマスターやエバークエストにそのエッセンスは引き継がれ、広義ではダークソウルシリーズやエルデンリングなど、いまの3DアクションRPGにいたったのかなあと愚行するしだいです。

そういえば、元スクウェア(当時はスクウェア・エニックスではなかった)のヒゲのオジサン(坂口博信氏)が、エバークエストをプレイしてつくったのが、ファイナルファンタジーXIだというのは有名な話しです。

ジブンも若かりし頃は、けっきょく欧米人が創って、日本人はモノマネか……っと思いましたが、いわゆる洋ゲーの解りにくさ、取っつきの悪さってありますから、適材適所、切り拓く役割と普及させる役割ってあって、日本人は普及に長けているんだろうな、と歳をとったいまは思うようになりました。

だからといって、ドラゴンクエストの12作目が開発中で、ファイナルファンタジーにいたってはナンバリングタイトルの16作目が先月(2024年9月)発売されたうえ、スマートフォン版やリメイク作品も数えるともう何作あるのかよく解らないという……

コレはいくらなんでもどうなんでしょうか? とは思います。

そもそもデジタルゲームの黎明期にインベーダー、パックマンなどなど数々の名作を生み出したのも日本人なんですが!

それはさておき、ウィザードリィです。

すぐメンテに入ってしまったので、あまりプレイできませんでしたが……


バーチャルスティックと画面左右の<>で、前後左右、左右スライド移動の操作をする。

マンマ、さっき説明した操作でしたよ!

キーボードがバーチャルスティックに置き換わっただけで。

そりゃあ、戦闘シーンでアニメーションしたりはありましたが、基本システムはいっしょです。

リアルタイム要素とかはありません。

うーん。コレはどうなんでしょうか?

1周どころか何十週もして、コレはコレでいまの人には新鮮なのか!?

それとも、経験者以外お断りなのか!?

でも、実際のところ、ジブンは当時、ウィザードリィほとんどプレイしなかったんですよね。

だって、ジブンでマップを方眼紙に書いたり、いろいろメモしたり……

めんどくさいじゃん!

あ、もしかして、そのヘンのところがめんどくさくなくなってるのか、令和版は……

でもなあ、やっぱりジブンはいまのPCだからこそできるノンターゲッティングだったりVRだったりのリアルタイムのRPGとかをプレイしたいと思ってしまうんですよね。

だって、いつの時代もゲームがエンタテインメントの最先端じゃないですか!!

でも、当時、ハマる人はハマって、のめり込むようにプレイしてたみたいなんですよね。

いまも新作がリリースされるぐらい、ファンはいるってことですし。

もし未経験なら、いちど往年の名作がどんなだったか試してみるのも一興かもしれませんよ。

◎今回のエントリは、アラフィフオジサンが記憶を頼りにそこまでよく調べないで執筆しております。事実関係が気になる方はご自身で調べていただけると幸いです。

スノウブレイク:禁域降臨が、違うゲームみたいになっててビックリ!

みなさん、3連休いかがお過ごしだったでしょうか(いま2024年10月です。なんか今年3連休多いですね)。

ジブンは秋花粉はヒドいし、雨ガチな天気だし、しょっちゅう高齢両親の通院はあるしでどこにも行かれないため、相変わらずArena Breakout: Infinite(以下、ABI)したりしています。

さっきなんか、ひろって倉庫に積んであったM16にやっすいタマこめて、久しぶりにお金はらって封鎖区画の農場に行ったら……

足音でコチラから発見し中距離遭遇戦になって3連射したものの、モシン(最安ボルトアクションスナイパーライフル)のヘッドショットで返り討ちにされました。

戦闘報告を確認すると、さすがに3発x3回=9発撃ってますから(先日の0距離ショットガン事件と違って)コチラの弾丸も脚部に1、頭部に2、命中しているのですが、アーマーは削りきったものの抜けきらず。

ジブンでも書いているとおり、銃はともかく弾薬はケチったらダメです(欧米系のライフル弾はお高いんで、ウッカリ安いタマでレイドに出て後悔しがち)。

あとほかのゲームでは3点バースト(3連射モード)、よいカンジで銃の反動を抑えてくれて、弾薬も節約できて制圧力もあってってことが多いと思うのですが……

ABIの場合、M16カービンの3点バースト、火力不足で撃ち負けることが多い印象です。

コチラコチラでも書いているように、貫通力とコストが両立しており、リーズナブルで気兼ねなく撃ちまくれる5.45x39mm PP弾薬でロシア系のアサルトライフルがベストな気がします。

さて、ミリタリー系のゲームが大好物なジブンですが、そればっかりプレイしているワケじゃあありません。

とりあえず全方位で、アルファ、ベータの段階からなるべくいろんなジャンルのゲームをプレイするようにしています。

このブログでも、過去にはTERAのハイエルフのエントリとか4000アクセスぐらいちょうだいしてますし、オジサン、ミリタリーだけじゃなくてキレイな女性も大好きですよ!

ということで、前フリが長くなりましたが、今回はいつの間にやら路線変更したらしく、なんだか違った雰囲気になっててビックリのTPS、スノウブレイク:禁域降臨のお話しです。

ジブンのなかでスノウブレイクって美少女キャラは登場するけれど、人類の滅亡危機アリ、誰が敵か味方か解らない陰謀アリのケッコー、シリアスな内容っというイメージでした。

ちなみに上の画像がいまも公式サイトで確認できる、2023年7月にサービスインしたときのビジュアルで、ジブンのイメージもこんなんでしたが!

いまランチャを起ち上げると……

アレっ!? なんかトロピカルな違うゲーム起動しちゃったみたい。

でも、"スノウブレイク"ってちゃんと書いてある……

という具合。



この思い切ったハジケっぷり、同じゲームとは思えん!

しかし、なんかコレ、既視感あるなあ……

あ! DOAビーチバレー(DEAD OR ALIVE Xtreme Venus Vacation)だ!!

そうか~そっち路線になったのか~。

まあ、この路線変更、Steamの売り上げランキングでは一時期より落ちたとはいえ、まあまあイイところにつけているので正解だったのでしょう。

それで、まあちょっと、今までの実装キャラ&衣装(スキン)をジブンの持ちキャラ&スキン中心にわかりやすそうなところで確認してみたいと思います。

まず先日無料配布されたのが、ファニー-光輝だったのですが、ジブンが確認できるファニーを(たぶん)実装順に見てみるとこんなカンジです。



コチラはライオンハート(キャラ)のスキンです。


なんか、だんだんと布面積が少なくなっているような……

でも、確実に装飾度もあがってるというかデザインが緻密になってますよね!

次にいま(2024年10月現在)無料配布中なのがマリアン-幽潮(ゆうちょう)で、水着スキンも実装済みですので、マリアンも見てみましょう。





ジブンは基本無課金で休止はさみながらのエンジョイプレイ勢なため、幽潮の水着衣装(スキン)は所持しておらず全身を正面からプレビューしにくいのですが……


このゲーム、マリアンに限らず、新キャラや衣装実装時にお試しプレイさせてくれますので、実際に使ってみればよいのです。

チームを組む、肴(ヤオ)の重装備っぷりとのギャップが激しいです。

従来のマリアンはスナイパーライフルを装備していましたが、幽潮ではショットガンに持ち替えています!

前面よりも、背面の布面積がより少なくなっております。

個人的に気に入ったのは、Eキーで発動するクロマ・シーハントのレヴィアタン弾倉への換装アクション。
ショットガンを片手でコッキングして、咆哮弾を装填します!
もちろん、このアクションは水着スキンでなくても発動できます。




うーん。やっぱり、なんか違うゲームのようです。

ただ、キャンパーにキルされるような殺伐(さつばつ)としたゲームばかりやっていると、キレイな女の子も操作したくなってくるので、こーいうTPSもあってぜんぜんかまわないのですが!

ファニー-光輝の無料配布は終了してしまいましたが、マリアン-幽潮は2024年10月10日から11月7日まで、ログインすれば無料で入手可能です。

ジブンは公式サイトからダウンロードした独立クライアント版でプレイしていたので、試しにSteam版を新規にプレイしてみたのですが、たしかストーリーの1-4まで進めたところでゲットできたと思います(いま確認したところ、1-5までクリアしたところだったのでそこまで進めれば確実に)。

マリアン-幽潮はアーマーを装備した敵に有効なショットガン装備なので、チームに加えておいて損はないかと。

このゲーム、TPSとしてはほどよい難易度だし、レゾナンス(ガチャ)には、ある一定回数まわしたらオレンジが出るよ的なリミッターがあります。

そのため、武器の強化もリアルマネーを投入せずになんとかなり、良心的だといえます。

マリアン-幽潮がゲットできるこの機会にはじめてみるのもよいのではないでしょうか。

しかし、基本的に1ミッションは短いのですが、ストーリーを進めて、武器を強化して、キャラを強化して、後方支援を強化して、ストーリー以外も出撃して、イベントもやって……と、がっつりプレイしようとすると何回も出撃することになり時間がかかります。

また、COOPミッションなどは1戦でもケッコー時間を食われるので、キャラのお試しプレイをしてみるなど、ほどほどに楽しむのがよいのかなとも思います。

ほかのことができなくなってしまうので!

あと、ひとつだけナットクいかないというかおかしいなあと思ってしまうのは、寮の自室を訪ねたとき隊員の女の子がシャワーを浴びていることがあるのですが、服を着ているところですね。

別にシルエットなんだからいーんじゃないのかなぁっていう。

露出度の高い水着を実装しといて、いまさらだなぁという。


ちなみに、しばらく休止していて久しぶりにプレイすると、おかえりなさいイベントが発生します。

(休止中に実装されて、誰だか解らないはじめましての娘も含めて)隊員の女の子たちが、せいぞろいで出迎えてくれるのがケッコーうれしいです。

けっして、全員が大きいってワケじゃないのがよいところだと思います!(なにが!?)

最近、プレイしていなかった方は久しぶりにログインしてみてはいかがでしょうか。







2024年10月14日月曜日

Arena Breakout: Infinite、ネタ武器組んでみたらワリと実用的だった!

Arena Breakout: Infinite、短時間でプレイできるので相変わらずちょこちょこ出撃しています。

それでまあ、さすがにAKS-74Uにも飽きてきて、なんかオモシロ銃でも組んでみようかと物色していたところ……

見つけてしまいました、AK74用100連マガジン!

なんて言うんでしょうか、おさまり悪そうというか、邪魔くさそうというか、エルゴノミクス-10って大容量ドラムマガジンとかといっしょであんまり見ない数値です。

まあ、AK74用とか言いつつ、AK-74Nにしか着かないんですけどね。

欧米系のアサルトライフル用の100連装マガジンもあるにはあるんですよ。

ただ、欧米系のアサルトライフルはマガジンだけじゃなくて、銃と弾薬もすべてがお高いです。

あと誰かが拾ったときの見た目のインパクトではダントツでコチラの勝ちです。

欧米系のも長いのは長いんですが、まっすぐでバナナ形状じゃないんで。

あと連射するということでは本家とも言うべきRPK-16ライトマシンガンもあるんですが、95連装ドラムマガジンを付けると10万Koenは下らないんですよね。

AK-74Nならば、AK74用100連マガジンに4倍率照準器を付けても7万Koenていどでお買い得です。

5.45x39mm PP弾薬のコストパフォーマンスのよさもあって、お気軽に出撃できます!

加えて、AK-74Uよりも有効距離が長く格安の4倍率照準器のおかげで単発射撃(Bキー切替)したときの安心感もありますし。

どうかしら? ウッドパーツをアクセントに、ナチュラルテイストでまとめてみたの!
100連バナナマガジンがとってもキュートでステキでしょ?!
チープな4倍率スコープで、アナタのハートを撃ち抜くわよ!!

50連装マガジンのG18C(ピストル)やMP5(サブマシンガン)だと、予備弾倉が必要になりそうですが、アサルトライフルの100連装ならば、よっぽどの激戦でもない限り弾切れはないでしょう。

ということで、チェストリグに弾倉を入れなくてよいぶん空きができるのもグッドです!

実銃だったら、邪魔だし、誤作動もありそうな100連装マガジンですが、ゲームならプレイしていて30連装マガジンのアサルトライフルとそこまで違いはカンジないですし。

実は以前、弾倉交換・管理がめんどうくさくなって、SKSやモシンなど直接弾込めできるライフルを中距離戦闘仕様にカスタムしてみたことがあります。

結果は、1対1ならばまだなんとかなるのですが、2人目、3人目に来られると装弾が間に合わずデッドという……。

でも、アサルトライフルの100連装マガジンならば、夢の弾倉交換なしプレイがアナタのものに!

最初は、1回しか使わないネタ武器組んでみたツモリだったのですが、思いのほか実用的でケッコー使っています。

誰かが拾ったときどう思うか考えると、なんだか楽しいですしね!

◎ゲーム内通貨の表記はマーケットの時価です。また同じアイテム名称でも、モバイル版よりPC版のほうが高価な傾向があるようです。