ビデオカードを換装して待っていたものの、BF3のときDLC商売でイヤな思いをしたのを思い出してDLC全部出切ってから買おうと思っていた
TITANFALL(Betaでプレイして、どんなもんかわかっていので、比較的落ち着いて待てたという事情もあり)。
しかし、遂に耐えきれなくなって
Originのセール(通常-20%OFF、デラックス-15%OFF)でとうとう購入(
セールは2014年4月18日から
5月7日15:59まで)。
割引後の価格が
通常5280円、デラックス6800円(税込)で、
1520円差でDLC全部入りならデラックスいっとくかということで(Betaでちゃんとエンジョイできるのはわかってるし、なんかもう、このDLCはいつ安くなるのかとか、どこで買うとお得だとか、そういうのも面倒くさくなってきて)デラックスをセレクト。
Betaのとき問題なくプレイできてたので、なんもシンパイしてなかったものの、
初回起動時キャンペーン(キャンペーンといっても通常ゲームと大して変わらないけども)
でサーバ接続してゲーム開始するところで、なぜかサーバ切断するという症状でプレイできず。
PC再起動して、Origin再起動したところでOriginのアップデイトがかかってその後プレイできるようになったので(TITANFALLクラアントは最新と出てアップデイトかからなかった)、TITANFALLを
インストールしたら、Origin再起動(PC再起動もついでにしとくとよいかも)するのが吉っぽい。
ちなみにSSDにインストしようと思ったら容量が足りず、BF3をアンインストしてやっと領域確保できたという(まあ、しばらくBF3しないと思うからよしとしよう。ちなみに、
インストール後のフォルダの容量は47.8GBある)。
それから、
「西日本」サーバは(プレイしたのが、金曜の午後というのもあって)
客があまりいないようでマッチングしなかったので、
「アメリカ西部」サーバでプレイ。
Pingは100ちょいぐらいだったけども、これぐらいならば許せる程度か。
まだ数戦しただけだけども、プレイ感はとくにBetaのときと変わらない印象。
形勢が傾くと、一方的にやられて何もさせてもらえずに終了……そのゲーム中、苦行を強いられるというFPSでありがちパターンになりにくく、負けゲーでも苦痛をカンジにくいゲームデザインが光っている。
独特のパルクールアクション(壁歩き)の爽快感、ロボゲー要素(TAITAN搭乗)も含めてオススメできる(やっぱり、HAWKENでもMWOでもなく、TITANFALLが本命だったとさ)。
最近、Steamで10ドル以下のゲームばっかり買っていたので、7000円弱決して安くはなかったがしばらく遊べそうなので、その価値はあったか(5月以降のDLCの内容がヒドかったりしなければ)。